【Warframe】LESIONのビルド紹介

武器ビルド

近接武器「LESION」の解説とビルドを紹介していきます。

調整が入ったときや新しいビルドができたら追記・修正していきます。

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LESION

LESIONは感染体の武器で、カテゴリーはポールアーム。

特徴はなんと言っても敵を攻撃したとき攻撃速度+15%、状態異常確率+25%(加算)、毒属性+100%のバフを6秒間得る、という特殊効果ですね。

だいたいMOD2枚分ぐらいのバフで、これのおかげで近接で1,2を争うほどの火力を出すことができます。

LESIONの特徴

長所

  • 超火力

短所

  • ポールアームなのに範囲が狭い
  • Riven性質1

通常ミッションでは過剰とも言えるほどの火力がLESIONの魅力。

反面、ポールアームのくせに範囲が狭く、普段使いの武器にはあまり向いていないのも事実です。

Riven性質は低くRivenによる強化は見込めませんが、Riven込みの武器と争えるほどの火力を持っています。

LESIONの作成方法

設計図 必要MR 必要素材
LESION マーケット 7
  • TIPEDO
  • ナノ胞子(2300)
  • プラスチド(1400)
  • ニューロード(4)
TIPEDO
  • BO
  • KUNAI
  • ポリマーバンドル(1600)
  • 神経センサー(2)
BO
  • サルベージ(900)
  • フェライト(600)
  • 合板金(150)
  • オロキンセル(1)
KUNAI 2
  • ナノ胞子(4000)
  • サルベージ(4000)
  • フェライト(3000)
  • モーフィクス(5)

LESIONの作成は少し面倒で、KUNAI,BOでTIPEDOを作ったあと、TIPEDOを素材にして作ることができます。

このとき武器のランクは30にしてから素材として使用すると無駄がありません

LESIONのビルド

火力特化ビルド

  • 使用フォーマ2個
  • Primed毒MODを範囲MODにすれば使いやすい

LESIONに求められるであろう火力を追求したビルド

他の武器では難しいMSとCOを同時に詰めるので、高レベルの敵でもサクッと倒せちゃいます。

属性はバフの毒+100%を活かせるようガス(火炎60属性)がおすすめ

範囲MODを入れれば多少使いやすくなりますが、攻撃範囲の広さを求めるならATTERAXあたりがおすすめです。

関連記事

ATTERAXのビルド紹介

MSなしビルド

  • 使用フォーマ1個
  • バフ込みで状態異常確率100%

Maiming Strikeを使わないビルド。

上のビルドと比べて火力は落ちますが、MSが無いので比較的組みやすいです。始めたての方はこっちを目指すと良いかと思います。

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COの入手方法・掘り方について

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まだ載っていないものは、私がまだ入手していないか記事を作成しているところです。

 

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