【Warframe】IGNIS(WRAITH)の入手方法とビルド紹介

武器ビルド

プライマリ武器「IGNIS」と「IGNIS WRAITH」の解説とビルドを紹介していきます。

調整が入ったときや新しいビルドができたら追記・修正していきます。

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IGNIS(WRAITH)

IGNISとIGNIS WRAITHはどちらもホールド系の武器で、射撃ボタンを押し続けている間ずっと攻撃し続けます。

どちらも広範囲への攻撃が可能で、めちゃ使い勝手の良いプライマリ武器の一つです。

IGNIS(WRAITH)の特徴

IGNIS

  • 基礎ダメージは火炎のみ
  • デフォルトで約20mの射程を持つ
  • 高い状態異常率
  • 敵の貫通距離が無限
  • 単体火力は低め

IGNIS WRAITH

  • 基礎ダメ、状態異常率、クリ関係、リロード速度、マガジン、射程が強化されてる
  • 必要マスタリーランク9

単体火力は低めですが、射程が長く横の範囲も広いので、射撃しながら振り回すだけで広範囲の雑魚を倒すことができます。

IGNIS WRAITHの方は単純に強化されていて、取り回しが良くなっています。ただし、必要マスタリーランクも5→9へ引き上げられています。

IGNIS(WRAITH)の作成方法

設計図 必要MR 必要素材
IGNIS クランDOJO 5
  • デトナイトインジェクター(2)
  • ナノ胞子(5,000)
  • フェライト(5,000)
  • フォーマ(1)

IGNISはクランDOJOで作成することができます。完成品のフォーマが必要。

 

設計図 必要MR 必要素材
IGNIS WRAITH クランDOJO(特殊) 9
  • デトナイトインジェクター(5)
  • フェライト(10,000)
  • ルビドー(5,000)
  • アルゴンクリスタル(5)

IGNIS WRAITHの方もクランDOJOから作成できますが、過去のイベントで設計図の研究権を獲得しているクランのみ設計図を取得できます。

なので通常のIGNISと違って、加入したクランによっては設計図を作成できません。

その場合、設計図の入手方法はトレードのみとなっています。だいたい5~10プラチナで購入できるでしょう。

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IGNISのビルド

IGNIS WRAITHが完全上位互換かつ安価で手に入れることができるため、カタリストやフォーマを使用するのはもったいないかなと思います。

MOD構成は基礎ダメージと腐食(毒+電気)がおすすめ

ランク強化の優先順位は基礎>属性。

IGNIS(WRAITH)のビルド

腐食ビルド

  • 使用フォーマ4個

安心安全の腐食ビルドですね。

迷ったらこれを持っていけば間違いない、と言っても良いほど安定したビルドです。

60属性の代わりに90属性を入れるとダメージは伸びますが、フォーマがさらに2個必要で状態異常確率も63.8%→29%まで落ちます。

感染+切断ビルド

  • 使用フォーマ6個
  • Hunter Munitionは必須

Wikiで見かけたので使ってみたところ、けっこう良かったので載せておきます。

感染とHunter Munitionの切断を組み合わせたビルドですね。

IGNISには切断ダメージが含まれていないので、通常は切断の状態異常も発生しません。

しかし、「クリティカル発生時に30%の確率で切断の状態異常を発生させる」効果を持つHunter Munitionを入れることで、切断DOTを与えることができます。

最大ヘルス半減の感染と組み合わせることで、見た目以上の火力を発揮できますが、エンシェントヒーラーは仲間の状態異常をすべて肩代わりするので注意しましょう。

 

ちなみに、感染の状態異常は複数回発生させても効果時間が上書きされるだけで、火力には直結しません。

なので、90属性のほうがこのビルドにはあっているでしょう。

その他のビルド記事

Warframeの入手方法とビルド記事の一覧

武器の解説とビルドの記事一覧

まだ載っていないものは、私がまだ入手していないか記事を作成しているところです。

 

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