【Warframe】CORINTHのビルド紹介

武器ビルド

プライマリ武器「CORINTH」の解説とビルドを紹介していきます。

調整が入ったときや新しいビルドができたら追記・修正していきます。

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CORINTH

CORINTHの特徴

Riven性質3

Corinthはポンプ式ショットガンで、特殊効果としてセカンダリ射撃が存在するのが特徴です。

プライマリ射撃は普通のショットガンでペレット数は6。クリティカル関係のステータスがショットガンの中でも1番優秀ですね。

 

セカンダリ射撃は20mほど進んだ後、爆発するエアバーストになっています。こちらは状態異常率が高めですが、ペレット数が1であることに注意しましょう。

弾が敵に当たったり、壁や床に当たってしまうと爆発しません。

そのため、爆発範囲は優秀なのですが、開けた場所でないと扱いづらいです。

ショットガンで範囲を求めるならARCA PLASMORの方がおすすめ。

CORINTHの入手方法

設計図入手先 必要MR 必要素材
CORINTH マーケット 10
  • 合板金(13,000)
  • ガリウム(6)
  • クライオティック(725)
  • ニタン抽出物(2)

CORINTHのビルド紹介

感染 + Hunter Munitionビルド

  • 必要フォーマ2個

感染属性とHunter Munitionsを組み合わせた鉄板ビルド。

クリティカルを発動させないといけないので、プライマリ射撃をメインに戦います。

Hunter Munitionのみのビルド(取り回し強化Ver)

  • 必要フォーマ2個

上のビルドを少し変更して、取り回しを良くしたビルドです。

レベル100ヘビガンやボンバード程度なら胴体撃ちでも1マガジンで倒しきれるだけの火力があります。

最初は毒60属性を入れて感染にしたほうが良いかなと思いましたが、感染が発生する確率が全ペレットを当てても約8.7%しかなかったのでマルチに変えました。(計算が間違ってなければ・・・)

その他のビルド記事

Warframeの入手方法とビルド記事の一覧

武器の解説とビルドの記事一覧

まだ載っていないものは、私がまだ入手していないか記事を作成しているところです。

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