【Warframe】RHINOの入手方法とビルド紹介

Warframeビルド

RHINOの取得方法とビルドを紹介していきます。

更新履歴

ビルド記事の見直しといろいろ追記。(18/10/19)

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RHINO

ステータス

RHINO RHINO PRIME
ヘルス 300 300
シールド 450 450
エネルギー 150 150
装甲値 190 275
移動速度 0.95 1.00
初期極性
オーラ枠

RHINOは男性型のフレームで、特にモチーフはないみたい?

耐久力に優れているのは見た目でわかると思いますが、味方へのバフやCC(行動阻害)もできるアビリティを持っており、意外と器用なフレームです。

MODが揃っていない序盤でもIron Skinが優秀なので、初心者~ベテランまで使用する人気のフレームでもあります。

そのため、Prime品の方はフレームの中でも屈指の高値がついていますね。

RHINOの入手方法

設計図 入手方法 ドロップ率 必要素材
RHINO本体 マーケット
  • 各パーツ完成品
  • ガリウム(1)
ニューロティック 金星/Fossa 38.72%
  • 合金板(150)
  • モーフィクス(1)
  • ポリマーバンドル(150)
  • ルビドー(500)
シャーシ 38.72%
  • モーフィクス(1)
  • フェライト(1000)
  • ルビドー(300)
システム 22.56%
  • コントロールモジュール(1)
  • モーフィクス(1)
  • サルベージ(500)
  • プラスチド(600)

 

RHINO本体の設計図はマーケットから購入、各パーツ設計図は金星/Fossaの「Jakcl」抹殺ミッションのクリア報酬として入手できます。

ただし、作成に必要な素材を考慮すると、実際に作成できるのは惑星Voidあたりまで開拓する必要があります。

RHINO PRIME

設計図 必要素材
RHINO PRIME
  • 各パーツ完成品
  • オロキンセル(3)
ニューロティック
  • 合金板(150)
  • 神経センサー(2)
  • ポリマーバンドル(150)
  • ルビドー(750)
シャーシ
  • モーフィクス(3)
  • フェライト(1,000)
  • プラスチド(400)
システム
  • コントロールモジュール(3)
  • モーフィクス(1)
  • サルベージ(500)
  • プラスチド(500)

装甲値と移動速度が強化され、初期極性にが追加されました。

通常版のIron Skinは地味ですが、Primeになると全身金色のぴっかぴかになります。

RHINOアビリティ解説

パッシブ:重落下

1番:Rhino Charge

  • 無敵になって前方へ突進し、あたった敵を吹き飛ばす
  • 連続で使用すると威力と移動距離が上昇、消費エネルギーが減少する

増強MOD:Ironclad Charge

2番:Iron Skin

  • ダメージを吸収するスキンを体に貼り付ける
  • 使用直後の3秒間無敵になり、その間に受けたダメージをスキンの耐久値として上乗せする
  • 効果中はノックダウンやスタンなどを含め、あらゆる状態異常を防ぐ
  • 自傷ダメージは吸収しない
スキン耐久値=(フェライトアーマー+2.5*装甲値)*アビリティ威力+吸収したダメージ

Iron Skin発動中に受けたダメージは全てIron Skinに吸収され、状態異常も無効化してくれるめちゃ優秀なアビリティ。

増強MOD:Iron Shrapnel

3番:Roar

  • 範囲内の味方と自分の最終ダメージを上昇させるバフを付与する
ダメージ増加率=元々のダメージ*(1+0.5*アビリティ威力)

増強MOD:Piercing Roar

4番:Rhino Stomp

  • 範囲内の敵を一定時間、空中に浮かせ行動不能にする
  • 高低差や壁などの障害物は無視する
  • 再使用しても空中に浮いてる敵には効果がない

増強MOD:ReinForcing Stomp

RHINOのビルド紹介

インデックス耐久用ビルド(2番、3番)

  • 必要フォーマ3個前後
  • 威力>効率=時間>範囲

インデックス用に組んだビルド。

2番でデバフによるヘルスとシールド低下をほぼ無効にし、3番で火力を上げながら戦います。

RHINO自体の入手も比較的簡単ですし、インデックス入門にはうってつけのフレームですね。

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使用するアビリティについて

  • 1番:Rhino Charge

不要。

  • 2番:Iron Skin

メインアビリティ。2番でインデックスポイントによる、ヘルスとシールドの最大値低下のデバフをほぼ無効化できます。

このビルドでは、2番増強も入れているので任意で掛け直しができ、事故も起こりにくいです。

  • 3番:Roar

メインアビリティその2。与えるダメージに乗算で効果が乗るのでめちゃ強力。

武器で十分な火力を出せるのであれば使用しなくても良いです。その場合、効果時間は必要ありません。

  • 4番:Rhino Stomp

不要。

MOD構成について

必須MOD

  • Iron Shrapnel

2番の掛け直しが可能になります。通常ミッションであれば無くても良いですが、インデックスでは倒されている間に得点されて、負けてしまうことがよくあるので必須。

  • Steel Fiber

2番に乗るため。

  • Narrow Minded、Continuity

インデックスではエネルギーの回復手段が限られているので、できるだけ時間を伸ばしておきましょう。

3番を使用しないなら入れなくて良いです。

  • Transient Fortitude、Intensify

2,3番どちらにも乗るので重要。

 

推奨MOD

  • Fleeting Expertise、Streamline

インデックスポイントの所持数に応じて、エネルギー減少のデバフがかかります。

インデックス内に配置されているエネルギーオーブは、1つ50回復するので、使用するアビリティの消費エネルギーを50以下に抑えると使いやすいでしょう。

  • Augur Secrets、Blind Rage

Blind Rageを入れるときは消費エネルギーに注意しましょう。

 

オーラ・エクシラスMOD

  • Enemy Radar、Corrosive Projection

個人的には敵が見つけやすくなるEnemy Radarがおすすめですが、好みで大丈夫です。

  • Enemy Sense、Power Drift

好みで。

使い方とか立ち回り

Energizing Dashやエネルギーオーブを拾って、2,3番をかけて敵を倒し、ポイントを集めてゴール。これの繰り返しですね。

アビリティで敵を倒すわけではないので、ある程度強い武器を用意しましょう。

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エイドロン用ビルド(3番特化)

  • 必要フォーマ3個前後
  • 威力>時間>効率>範囲

エイドロン戦で関節破壊など火力役として活躍するためのビルド。

火力役としてはおそらくCHROMAがベストですが、自傷する必要がなくお手軽なのが魅力ですね。

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使用するアビリティについて

  • 1番:Rhino Charge

不要。

  • 2番:Iron Skin

使用すれば安全ってわけではありませんが、保険にはなります。状態異常を無効化できるのも嬉しい。

  • 3番:Roar

メインアビリティ。関節破壊のときにこのバフが役に立ちます。

CHROMAのバフとの違いは、自傷が必要なくアビリティボタンを押すだけで効果を発揮し、さらに、武器のMOD構成を変える必要がないということですね。

  • 4番:Rhino Stomp

不要。

MOD構成について

  • Vitality

2番の存在や回復役がいるとはいえ、エイドロンの攻撃は激しいので入れておきましょう。

  • Blind Rage、Transient Fortitude、Intensify、Augur Secrets

特に理由がない限り、威力MODは全て入れます。

  • Narrow Minded

エイドロン戦ではRHINO1人で関節破壊をするのが基本なので、範囲は落としても大丈夫です。

 

推奨MOD

  • Streamline、Flow

消費エネルギーが重いので。

  • Continuity、Augur Message、Constitution

残った枠で、できるだけ時間を伸ばしましょう。

 

オーラ・エクシラスMOD

  • Enemy Radar、Corrosive Projection

野良ならCP、リクルートや身内分隊かつ他3人がCPであればEnemy Radarがおすすめ。

  • Power Drift

威力。

傍受ミッション用ビルド(4番特化)

  • 必要フォーマ2個前後
  • 範囲≧時間>効率>威力

ほぼ傍受ミッション用に組んだビルド。ナリファイが出てこなければ、床ドンしてるだけで終わります。

範囲を最大まで伸ばすことで、4番の範囲が70mに達するのがRHINOの特徴ですね。なので、グリニアとか感染体ならソロでも余裕です。

使用するアビリティ

  • 1番:Rhino Charge

不要。

  • 2番:Iron Skin

不要。

  • 3番:Roar

不要。

  • 4番:Rhino Stomp

メインアビリティ。優秀なCCアビリティですが、すでに4番で浮いている敵に対して使用しても、効果時間は上書きされない、ということに注意しましょう。

MOD構成について

必須MOD

  • Overextended、Stretch、Augur Reach

1,2体だけ外したりしちゃうと面倒なのでなるべく範囲は広いほうが良いですね。

  • Continuity、Augur Message、Constitution

時間も伸ばします。

 

推奨MOD

  • Streamline

約16秒ごとに4番を使用するので効率MODも入れましょう。Feeting Expertiseの方は時間が下がってしまうの非推奨。

  • Flow

消費エネルギーが重いので。エネルギー容量を300以上にすれば、ソーティの「エネルギー減少」にも持っていけます。

 

オーラ・エクシラス

  • Enemy Radar、Energy Siphon

エネルギーと相談しながら決めてください。Energizing Dashのランクが最大ならEnemy Radarで大丈夫です。

  • Cunning Drift、Enemy Sense

好みで。Enemy SenseはセンチネルMOD「Animal Instinct」でも代用できます。

使い方とか立ち回り

4番でCCをかけつつ、タワーを占拠。全て占拠し終えたら4番を使っていくだけ。

エネルギーはEnergizing Dashかギアで回復します。

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